個人や小規模イベントでも、無理なくプロ品質の配信を実現できます。
また、ネット環境が整っていない屋外イベントでも、安定した高品質配信を実現できます。
ライブ配信サービスの特徴
クリアな映像と音声
弊社のライブ配信では、業務用カメラを使用した鮮明な映像と、音声ラインを引くことで
ノイズの少ないクリアな音声をお届けできます。また、スライド資料や映像も画面に取り込み鮮明に映し出せるほか、
待機画面や休憩時間にBGMを流すこともできます。

コストを抑えた高品質な配信
弊社のライブ配信は、必要十分な機材と経験豊富なスタッフを最適な人数で配置することで、
無駄なコストをかけずに高品質な配信を実現します。過剰な機材や大人数のチームを組まない分、
料金を抑えながらも、映像・音声などはプロレベルのクオリティでお届けできます。
これまで“配信は高額”という理由であきらめていた方でも、「伝えたい瞬間」を確実に届けられる環境を実現します。

配信画面レイアウト
弊社のライブ配信では、資料と登壇者の映像を同時に表示できる画面分割など、
プロ機材ならではの見やすい配信を実現します。さらに、スイッチャー機材を使用することで、
複数のカメラ映像をリアルタイムで切り替えられ、視聴者にとって理解しやすく、
伝えたい価値が正しく届く配信が可能になります。

野外でも安定したネット回線
野外やネット回線が整っていない会場でも安定したライブ配信が可能になります。
通常のモバイル回線では不安定になりがちな環境でも、
衛星通信等による高品質な映像と音声を途切れず届けることができるため、
場所に左右されずライブ配信を実施できます。
学校行事(運動会・発表会・卒業式・文化祭など)や屋外スポーツ・地域のお祭りなどにも最適です。

ハイブリッド配信
ハイブリッド配信とは会場でのリアル開催と、オンライン配信を同時に行うイベント形式のことです。
会場の登壇者やパネルディスカッションの様子を高品質な映像と音声を途切れず届けるだけでなく、
オンライン参加者からの質問やコメントをリアル会場に反映させるなど、双方向のコミュニケーションが可能です。
資料と登壇者を同時に映す画面分割、複数カメラの切り替え、クリアな音声など、
プロの配信技術を組み合わせることで、オンライン側にも“会場にいるような臨場感”を提供できます。

アーカイブ収録/記録撮影
アーカイブ収録とは、ライブ配信の内容をそのまま録画し、後から視聴できる形で保存するサービスのことです。
当日参加できない方へのフォローや教材の資料としての活用が可能になります。
また記録撮影とは、イベント全体を高品質で撮影し、後日必要な部分だけを編集して仕上げるサービスです。
アーカイブ収録とは異なり、不要な部分をカットしたり、テロップ・BGM・資料差し込みなどを行うことで、
“見やすく整理された映像”に仕上げられる点が最大の特徴です。
出張ライブ配信サービス料金表





